オーナーシェフ紹介

龍鳳では、医食同源を基本に、体に優しい中華料理を提供しております。素材と手作りにこだわり、野菜は地場産のものを含め100%国内産。お米は十日町原産。タレ・ソースも自家製です。

広東料理は、淡白であっさりしており、油っぽくない。だからお子様から女性・年配の方まで幅広く好まれております。

さらに麺・ご飯類を中心に、健康な体に必要な栄養成分が多く含まれる野菜を多めにしています。たくさん野菜を食べて健康な体を保ちましょう。

chef

オーナーシェフ 五十嵐敏夫

横浜中華街の名店で腕を磨き、ホテルサンルート(現長岡グランドホテル)で料理長を10年務めた後、独立し、平成7年に「広東料理 龍鳳」開店。平成19年11月「Cantonese RestauRant 龍鳳」をオープン。

全国でも数少ない中国料理の専門調理師と調理技能士の免許を有しており、財団法人 日本中国料理調理師協会 新潟県支部役員も務め、新潟県の中国料理発展に貢献。

広東料理の伝統的な技法を守りながら、新しい料理のヒントを、異分野からも常に積極的に取り入れている。